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『13日の金曜日』って気になる?

更新日:2020年10月22日

『13日の金曜日』あなたの心構えは?

2択総研がTwitter上で行った集計 では、

「不吉なことを警戒」18.7%

「全然気にしない」 81.3%

となりました。

<総投票数>6,769票 <投票期間>2019年12月13日~12月14



『13日の金曜日』というと、「ジェイソン」でお馴染みの映画が有名ですが、映画から生まれた俗説ではなく、元々の起源は別にあります。「13が不吉」「金曜日が不吉」という別々の概念が合体した、という説が有力だそうです。全ての国が気にしているわけではなく、主に英語圏・ドイツフランスで意識されています。『13日の金曜日』に起きた不吉な出来事としては、最近では、フランス・パリ同時多発テロ事件が2015年11月の『13日の金曜日』でした。


展開されたコメントを紹介します ※コメントは要約や一部抜粋の場合あり

13日の金曜日は最悪の事態を想定しておく。
米国では、推定1,7002,100万人が13日の金曜日恐怖症を患っていて、「この日に何かするのを不吉だ」として何もせず、毎年8億円から9億円程度の経済的損失が生じているという見方もあるそうです。

むしろ良いことがいつも起こってた。
これなら、大歓迎ですね!

母親を大切にする
これは映画「13日の金曜日」の殺戮は、全てパメラ-ジェイソンの深い親子愛から巻き起こっていることにちなんだ考え方ですね。発想の逆転で、素晴らしい解釈だと思いました。


該当ツイートはこちら





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